住宅ローンが払えない…銀行に相談しても助けてくれない時は?

督促・取立て即ブロック 住宅ローンの借金を大幅減額

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2021.3.15住宅ローン

住宅ローンが払えない…銀行に相談しても助けてくれない時は?

コロナの影響で収入が大幅に減り、住宅ローンや事業ローンの返済に苦しんでおられる方、多いと思います。

銀行へ相談して、毎月の返済額を減らしてもらったり、ボーナス払いをカットしてもらったり、返済猶予に応じてもらえる方は一時的に救われますが、すべての方が返済猶予に応じてもらえるわけではありません。

金融庁が公表している「貸付条件の変更等の状況について」で、銀行へ返済方法の変更を申込み、実行された確率が出ております。
住宅ローン利用者で97.5%、事業ローン(中小企業)利用者で99.1%、かなり高い確率で返済猶予に応じてもらえるというデータが出ておりますが、住宅ローンで2.5%、事業ローンで0.9%の方が返済猶予に応じてもらえないという事実も見えてきます。
全員が救われるわけではないというのが現実です。

返済猶予に応じてもらえなかった場合、その後、どうなるのか?

今後の返済状況によって、滞納状況によって、銀行の対応は異なりますが…
任意売却を勧められたり、競売にかけると言われたりと、家を失う前提のお話しになるでしょう。

とは言え、住宅ローンが払えない=家の売却(家を失うこと)をすぐ決断できる方はなかなかいらっしゃいません。
家を失い、どこで、どうやって生活していけばいいのか不安しかないからです。

ローン救済911は、家に住み続けられる方法を最優先に解決策をご提示いたします。
大切な家族の生活を守りたいという気持ち、なんとか叶えられたらと思っております。

銀行に返済猶予を断られても、まだ、家をあきらめないでください。
簡単ではありませんが、家を守る方法はあります。

住宅ローンが完全に払えないという状況になれば、銀行は必ず次の手を打ってきます。
そうなる前にご相談頂くことで、今後の方向性は間違いなく大きく変わってきます。

それでもどうやっても家を守れない時は…
新しい生活が経済的にも精神的にも極力負担がないような解決策をご提示いたします。

住宅ローンが払えなくなって、銀行が助けてくれなくても、ローン救済911があなたを救います。
借金問題に強い弁護士と協働して、あなたを今の苦しい状況から解放いたします。

あなたからのご連絡をお待ちしております。