競売開始決定通知がきても、私たちが家の任意売却を勧める理由

督促・取立て即ブロック 住宅ローンの借金を大幅減額

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2021.3.17お知らせ

競売開始決定通知がきても、私たちが家の任意売却を勧める理由

住宅ローンが払えず、金融機関より競売の申立てを受けている方へ

今後は、裁判所のスケジュール通りに手続きが進み、約3.5ヶ月~4ヶ月ほどでご自宅を失うことになるのですが、
まだ、これだけの猶予期間があります。

競売に至るまでにさまざまな苦悩があり、心身ともに疲れ、今さらというお気持ちもあるかもしれませんが、
「まだ、大丈夫です」とお伝えしたいと思います。

裁判所のスケジュールを変えることはできませんが、スケジュールの途中で競売を止めることはできます。
任意売却という方法を使って。

競売は確実に家を出て行かなければなりませんが、任意売却には家に住み続けられる方法もあるということはご存知ですか?

また、競売後、任意売却後では、新しい生活をスタートした時、精神的・経済的負担は大きく違います。

競売を受け入れる以外にどのような選択肢があるのか、何がどう変わるのか、知っていただきたいなと思います。

競売の申立てを受けたあとでも…
*競売を取下げて、そのまま家族と家に住み続けている方
*多額の債務を1/10まで圧縮して、自己破産を回避し再スタートされた方
*周囲はもう絶対無理と言っていたのに、いまだに事業を継続されている方

信じられないと思われるかもしれませんが、任意売却専門ローン救済911が実現した、本当にあった事例です。

人生を、辛く、苦しい気持ちだけで再スタートするよりも、
また頑張ってみようと前向きな気持ちで再スタートできた方がいいと私は思っています。

競売を取下げるというのは、そういうことです。

競売の手紙が届いても「まだ、大丈夫です」
愛知の任意売却専門ローン救済911は、あなたからのご相談をお待ちしております。