コロナで収入減、住宅ローンの滞納問題‥誰に相談すればいいの?

督促・取立て即ブロック 住宅ローンの借金を大幅減額

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2021.11.11住宅ローン

コロナで収入減、住宅ローンの滞納問題‥誰に相談すればいいの?

新型コロナウイルスがもたらした深刻な問題

新型コロナウィルスの影響で収入が減少、または失業して収入が0になり、

生活を維持するだけで精一杯、住宅ローンまで払えない」、
住宅ローンを1ヶ月延滞してしまった」、
今はなんとか払っているが、今後は難しいかもしれない

といったご相談が急増しています。

ご事情はさまざまで、
・勤務先店舗の営業時間短縮にともない、給料が20%減少した
・製造工場の一部ラインが停止し、勤務時間が大幅に減り残業代が0に人員整理の話も出ている。
・飲食店勤務だったが閉店になり、解雇された。求職中だが、仕事がなかなか決まらない。
・4月にカフェをオープンしたばかりだが、テイクアウト中心で売上がほとんどない。
・歩合制の営業職だが、今はお客様と会えず、収入が1/5になった‥など

終わりの見えないコロナウイルス騒動‥この未曾有の状況がいったいいつまで続くのか…

あなたと相談先との温度差

銀行に返済猶予の相談をしても、先の見通しが立たない状況では返済猶予に応じてもらえなかったり、
応じてもらえたとしても、期待しているほどの内容ではなかったりと厳しい状況です。

あくまで返済の猶予、債務(借金)がなくなるわけでも、減るわけでもありません。
むしろ、返済期間を延ばすことで債務が増える場合もあるのです。

また、銀行は最悪なケースも想定していて、最終的には、不動産を差押え、競売で資金をある程度回収できます。
あなたとは、なんとかしたいという気持ちに温度差があるかもしれません。

それならと、家の売却を視野に不動産会社へ査定を依頼される方も。
結果、売却できたとしても住宅ローンは完済できず、多くの債務(借金)が残るという回答。

不動産会社は、家を売却することが仕事ですから、そのあとに残る債務については専門外です。
やはり、あなたとは、なんとかしたいという気持ちに温度差があるかもしれません。

また、一般の不動産業者は任意売却に対応できる会社はほとんどありません。

銀行も、不動産会社も、あなたを苦しい状況から救うことはなかなか容易ではないのです。

かと言って、国や地方自治体の支援を期待できるのか?

総合的な対応ができるところへ不動産の相談を

私たち愛知の任意売却専門ローン救済911へご相談ください。

住宅ローンの返済問題は、不動産と借金問題含め、生活再建を最終ゴールと考えております。
不動産・借金問題・生活支援、それぞれの専門家が協働して、あなたにとってベストな解決策は何かをご提示します。
どれかひとつでも欠けたら、その後も苦労が続くことが想像できます。
総合的な対応が必要なのです。

銀行にも、不動産会社にも実現できない、
あなたが本当に望む解決の形を実現する手段を知っている
愛知の任意売却専門ローン救済911は、
あなたと、あなたのご家族にとって、唯一の味方になれると思っています。

ご相談は無料です。

あなたからの不動産のご相談をお待ちしております。