もう死にたい…婚約破綻・家購入2年で多額の借金も負担大幅減

督促・取立て即ブロック 住宅ローンの借金を大幅減額

事例紹介

住宅ローンの残債を大幅減額・破産回避

もう死にたい…婚約破綻・家購入2年で多額の借金も負担大幅減

愛知県名古屋市N様

ご相談者プロフィール

家族構成:40代男性
住んでいた賃貸アパートの取壊しをきっかけに、職場へのアクセスが便利な名古屋市中心部で新築マンションを購入。
独身でもあり、趣味を楽しむ優雅な生活を続けていましたが…

相談時の状況

マンション購入から2年、婚約者がいましたが破綻しました。
給与のほとんどを趣味に費やし、気が付けば住宅ローン以外にも多額の借金を抱え…そのことを知られたことが破綻の原因でした。

さらに、追い打ちをかけるように債権者より競売の申立てを受け、これ以上生きていることに何の意味があるのか…

ローン救済911が行った対策・手続き

「自殺を考えるほど追い込まれています」というご相談が入りました。

N様、私たち、弁護士との三者面談を行い、任意売却による解決をご提案。
「金融機関や債権回収業者は絶対損をしない仕組み」をご説明したところ、死ぬことが馬鹿らしくなったとN様、今後のことを前向きにお話しできるように。
立地条件のよいマンションで、購入者は早期に見つかり、競売を止めることができました。
 
売却後に残った住宅ローン、その他借金を大幅に減額するため、専任の弁護士が整理手続きを行いました。

ローン救済911が実現したこと

  • 競売の停止
  • 自己破産を回避
  • 残った住宅ローン、その他の借金を1/10に大幅減額

その後、無理のない返済を続けているN様、趣味はほどほどに新たな人生を歩み始められました。