定年後に住宅ローンが払えない‥家の任意売却で老後不安解消

督促・取立て即ブロック 住宅ローンの借金を大幅減額

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定年後に住宅ローンが払えない‥家の任意売却で老後不安解消

愛知県春日井市D様

ご相談者プロフィール

家族構成:ご夫婦、長男、次男
愛知県春日井市で平成10年にマンションを購入した当時、年収は600万円ありました。
それから20年、子供たちも独立し夫婦で暮らしておりましたが‥

相談時の状況

定年まで勤めるも業績悪化で子会社へ配属となり、収入減で退職金が得られず。
夫婦のパート収入と年金では、毎月の住宅ローン返済は苦しく、年2回のボーナス時には、
生命保険の解約や預金を切り崩しながら無理して支払いを続けているような状況でした。

ローン救済911が行った対策・手続き

住宅ローンの滞納3ヶ月目にご長男にこれまでの事情を話し、ご長男より弊社にご相談を頂きました。
家を失う恐怖より、今後の生活不安解消が目的であったため、任意売却による解決案を提示。
立地条件が良かった為、売出し2ヶ月で購入者が見つかり、近所に知られず競売を回避することが出来ました。

任意売却後に残る債務は、ご夫婦の年齢を考慮し、協業する弁護士が整理手続きを行いゼロにいたしました。

ローン救済911が実現したこと

  • 競売を回避
  • 借金はゼロに
  • 引っ越し費用の捻出

その後、毎月の返済負担が5万円減り、ご夫婦で穏やかな生活を送られています。