会社紹介 | 払えない住宅ローンを大幅減額|愛知の任意売却ローン救済911

督促・取立て即ブロック 住宅ローンの借金を大幅減額

会社紹介

ローン救済911のホームページをご覧いただきありがとうございます。
ここでは、ローン救済911についてご紹介しています。

もしもこのページをご覧のあなたが、住宅ローンの支払いや離婚による家の売却、
事業の継続など、借金にまつわる問題で窮地に立たされているなら、
もう、一人で思い悩み、苦しむのはやめてください。
無理やり返済しようと思わないでください。
これ以上、ご自分を追い詰めるのは今日で終わりです。

任意売却や住宅ローン問題の解決には期限があります。
あなたがすべき最初のことは、任意売却と借金問題解決の専門家に相談することです。
最善の策を講じることができなくなる前に、今すぐ私たちにお電話ください。

会社概要

サービス名称 ローン救済911
運営企業 大丸不動産株式会社
代表者 坂上 誠人
免許番号 愛知県知事(2)第22996号
住所 〒490-1136
愛知県海部郡大治町大字花常字中切1296番地1
電話番号 052-449-5557
FAX番号 052-449-5553
メールアドレス info@loan911.jp
営業時間 6:00~24:00
定休日 なし
主なサービス
  • ローン救済911サイトの運営
  • 任意売却(債務超過不動産の売買仲介)
  • 不動産に関するコンサルティング業務
  • ご相談から任意売却手続き、
    住宅ローン減額交渉

  • 残債整理まで私たちと
    弁護士が
    最後まで担当します。

アクセス

〒490-1136
愛知県海部郡大治町大字花常字中切1296番地1

ローン救済911は東海エリア3県をカバー

ローン救済911は、
愛知県、名古屋市を中心に、
三重県、岐阜県で
業務を行っています。

なぜ任意売却専門不動産会社なのか

私たちは店舗を持ちません。
ローン救済911は、一般的な不動産の売買や住宅の仲介業ではなく、任意売却専門の不動産会社です。
だから、街中にある不動産屋のような店舗は必要ないんです。

また、ローン救済911の業務は、通常の任意売却業者のように債務超過不動産を売却したら終わりではなく、
残った住宅ローンを専門の弁護士とともに大幅に減額し、
あなたに最も有利な形で決着をつけ、新しいスタートを切っていただいて完了となります。

私たちが多くの任意売却業者とは異なる業務形態をとるには理由があります。
不動産業界に身を置きながら長い道筋をたどる中で、家を手放さなければならなかった方々の苦しみを見てきました。
借金が回収されるまでの仕組みへの疑問、そして何よりも、金融機関を始めとした債権者は損をすることなく、
一方で借りた人は自己破産に追い込まれる以外に道がないことに憤りすら感じてきました。

こんな不公正はあってはならない。
悩み、苦しみ、追い詰められる借り手に、別の選択肢や弁護士の知識を最大限に活用した
劇的な解決方法があることをもっと伝えなければならない。

今から5年前、会社を辞め、任意売却専門の不動産会社を起こしました。

もっともっと有利な解決方法があるにも関わらず、なぜ、多くの借り手がここまで苦しまなければいけないのか、
そして、ほんのわずかに考え方と行動を変えるだけで、以前のように穏やかで安心した生活を取り戻せることを
知っていただくために、少し長い文章になりますが、この続きをあなたにぜひ読んでいただければと思います。

続きを読む

そもそも任意売却って何?

私が不動産の仕事に就いたのは 20代半ばです。
不動産売買やリフォーム住宅仲介の業務を約10年ほど経験しました。
その中で、債務超過した不動産取引に何度か携わる機会がありました。
債務超過不動産というのは、売却しても住宅ローンが残る不動産のことです。

何それ?
どういうこと?

銀行から借りた住宅ローンは、全額返さないと不動産は売ることができませんよね?
たぶん、皆さんがわからないように私も意味が全く分りませんでした。

では【任意売却】とは何でしょう。

当時、任意売却という言葉はほとんど知られておらず、私自身もよく理屈や仕組みが
わかっていないながらも、「不動産会社の仕事は家を売却すること」それ以上でも以下でもないと信じていました。
売却した後に債務 (借金)が残ったとしても、
債務問題は法律家である弁護士さんの仕事なのだから、というのが常識でした。

ただ、実際には自分の携わった取引ですから売却後のお客様の状況がとても気なりました。
もともと返済が苦しくて家を売却したのに、債務が残ったらどうやって生活されるのだろうと。

何組かのお客様にその後の状況を確認したことがありました。
結果、ほとんどの方が「自己破産」を選択されていました。
債務超過になり不動産を【任意売却】すると、自己破産しか道はないんだなと認識すると同時に
「与えられた選択肢」はたったそれだけなの?
ということに強い違和感がありました 。
また、破産しか選択肢の無い【任意売却】自体に意味があったのかどうかも疑問でした。

不動産の売却により、 金融機関は弁済を受け、買主さんも得をし、不動産会社は手数料が得られ、
司法書士さんも登記費用等の手数料が得られ、弁護士さんも破産手続きに伴う報酬を得られます。

では、大切な家を売却したお客様はどうなるんでしょう?
転職やリストラにより給料収入が減り、時に仕事も家族も失い、住み慣れたご自宅を失っただけでなく、
なおも債務が残り自己破産・・・

これではあまりに不平等でないのかなと。

不動産の売却に関わる一部の者だけが幸せになる仕組み、こんなの全然フェアではありません。

そのことに気付いた私は、様々な事情により大切な自宅を任意売却しなければならない
お客様も含め少しでも公正な関係を築くにはどうしたらよいのか、調べてみたくなりました。

しかし、当時のインターネットや書籍では大した情報が得られず 、
任意売却を扱う不動産会社さんが発信する情報も、
高く売却し、少しでも多く金融機関に弁済するという、当たり前の事ばかりで、
全く腑に落ちず、納得もできず、何かが違うなと思う日々を悶々と過ごしていました。

そんな時、、
ある弁護士事務所が債務超過不動産の売買仲介をメインに取り扱っていることを知りました。
弁護士事務所と不動産の売買・・・これだ!
と直感しました。

家を手放しても借金は残るわけですが、この借金を解決しないことにはゴールとは言えません。
ですから、家の売買の段階から弁護士事務所が関わることが重要なキーになるんじゃないかと考えました。

私たちは「お金」のことを知らなすぎる

相談に訪れるお客様の苦しみは、昨日や今日始ったものではありません。
1年から長い方ですと10 年以上、転職やリストラによる給料収入減少、
離婚や相続にともなう連帯保証人や連帯債務問題、予期せぬ身内の介護や病気による収入ダウン、
マンション投資や事業経営の失敗など、不動産が絡む悩みの種は十人十色です。

ただ、いろんな原因で、順調だった毎月の支払いが突然困難になった時、何をどうすればいいのか、
どこに相談したらいいのか、わからないことだらけで困り果て、冷静な判断ができなくなります。

加えて、この国には、適切なアドバイスをしてくれる
公的な相談所や住宅ローン問題に対する支援機関がほとんどありません。

安易に多額の借金ができるようになるに連れ、破綻するケースも増えてきました。
にも関わらず、私たちは子供の頃から、

【借りたお金は何がなんでも返す】

ことしか教えられていません。
破綻しかけた時に相談すべき相手や、払えなくなった時にとるべき対処法などについて、
まったく教育を受けていないのです。

【人様に借りたお金は必ず返さなければいけない】

という自己暗示がますます心を追い詰め、徐々に正しい判断ができなくなってしまいます。

「家」とは

住宅ローンを組まれる多くの方々は、勤勉で努力家でまじめです。
よく働き、家族を大切にし、まじめだからこそ住宅ローン問題に直面した時、もがき苦しみます。

冷静なときであれば、住宅ローンの支払いを遅らせないために、
複数のカード会社や消費者金融などから高い金利でお金を借りたりしません。
ではなぜ、そこまで無理をしてしまうのでしょうか?

それは、「家」という存在が、愛する家族を危険な外敵から守る象徴であり、心の拠りどころだからかもしれません。
また、「家」を失うことが、家族を失うかもしれないという恐怖を強くイメージさせるからかもしれません。

不安と恐怖が「おばけ」を招く

弁護士事務所に勤務した6年は、携わってきた不動産会社都合の「任意売却」では、
追い詰められたお客様を救い出すことはできない、ということを私の心に刻むには十分な時間でした。

これまでの【任意売却】では、
相談者は言われるがままに、何もわからないまま、型にはまった選択肢しか与えられず、最終的には家を失い、
多額の借金が残り、時に家族は離散・・・
悪しき常識や金融教育の不足などの弊害により、真にお客様にとって望ましい解決を導き出せなかったのです。

支払いが困難になった住宅ローンの問題をお客様のこれからの人生に最も有利な形で
解決するには、こうした問題解決専門の弁護士さんと任意売却業者がタッグを組むことが絶対に必要になります。

家を売り、残った借金を解決するために自己破産する、という任意売却の常識を打破するためには、
発想の転換が必要なんです。

ローン救済911には、こんな実例がたくさんあります。

  • 任意売却後に残った住宅ローン1,000万円を100万円に圧縮、3年で返済
  • 経営に行き詰まり自宅売却を覚悟するも、住み続け事業再生
  • 任意売却後に残った住宅ローン1500万円がわずか20万円で和解
  • 政府系金融機関と交渉し90%の債権放棄に成功
  • 住宅ローン滞納後も子供が卒業までの16ヶ月間、無償で家に住み続ける

借金に対する必要以上の不安や恐怖、これを私たちは、金融に関する情報不足がもたらす「おばけ」と呼びますが、
相談者自らが「おばけ」の正体を知れば、発想の転換は簡単です。
自己破産など、選択肢の1つに過ぎないことをすぐにご理解いただけるはずです。

私がこれまで学んだ ことを、 住宅ローン問題で苦しんでいるより多くのお客様 と共有したい。
選択肢は1つではなく、お客様の状況に応じてさまざまな方法があること、そして、
もっといい未来を勝ち取ることができることを知っていただきたい。
そんな強い想いで会社を興しました。

選択の可能性

起業して 5年、多くのお客様と出会いがありました。
皆さん共通して、住宅ローン問題に直面した時 、どのような選択肢があるかわかりません。

相談する相手次第で、本来あるべき選択肢も知らされないまま、よくわからないまま、
任意売却を完了してしまうというリスク。
自己破産・・
家を失った後も続く返済・・
これが、お客様にとって望ましい結果でしょうか。

私たちは、お客様にとっての最優先事項を実現し、1日も早く生活を再稼働させるために、
自らもリスクを負うことを厭わない姿勢を持ち続けたいと思ってます。

私たちの業界は、お客様の家を早期に売却することにより手数料を得ます。
でも、お客様の中には早期解決(早期売却)=早く引っ越しをしなければならない、
でも引っ越し費用を作ることが困難、という理由から、早期解決を望んでいない方もおられます。

「せめて子供の夏休みまでは住み続けたい」
「新生活にはお金が必要、多少なりともお金を貯るために少しでも長く住み続けたい」

こんな切実な声をたくさん聞いてきました。

家族構成や生活状況が皆さん違うのですから ご要望が違って当然です。
私たちは、早期解決(早期売却)が最良の選択と思いません。
私たちにとってのメリ ットが、必ずしもお客様のメリットではないことをしっかり認識し、
私たちもリスクを負う覚悟で住宅ローン問題に向かい合うべきだと考えています。

相談者のご要望のプライオリティー(最優先事項)は千差万別です。

  • 家に住み続けたい
  • 事業を継続したい
  • 多数の借入先からの督促をSTOPしてほしい
  • ペットと一緒に暮らせる家を見つけてほしい
  • 生活保護を受けたい
  • 自己破産でリセットしたい

etc

そんな、一人ひとりの最優先事項に対し、私たちの志に賛同していただける弁護士さんたちと共に、
「可能な限りの選択肢と有利な解決方法」
を相談者にご提案します。

お客様を主体とし、最優先事項は何かをしっかり話し合い、新生活を再稼働させること。
これこそがフェアな関係と言えるのではないでしょうか。

どうか、

現状に後ろめたさを感じ、自分を責めないでください。
これでいいんだと、あきらめないでください。
何もせずに眠れない日々を過ごし、現実から目をそらし、放置しないでください。

今の苦しみは必ず消え去り、新しい生活をスタートさせることができます。
私たちが必要な情報と正しい知識を発信し続けることで、
住宅ローン問題で苦しむ目の前のあなたに一筋の光を感じていただけたらと思っています。

住宅ローン滞納問題は私たちの志に賛同する弁護士との無料面談からスタートします 。

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家を売ることがゴールではありません。

家を売り、残った借金を理想的な形で整理し、
未来への道筋を示すまでが私たちの仕事です。

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売却後の住宅ローン 大幅減額 売却差額分が残る
債権者との交渉 弁護士が交渉 ご自身で交渉
残った住宅ローン減額 弁護士が交渉 ご自身で交渉
あなたが払う費用 0円 売却手数料等が必要

過去5年間に任意売却で実現した成果です。
次はあなたの番です。

  • 住宅ローンの借金を
    大幅圧縮
    15
  • 売却後も
    家に住み続ける
    9
  • 自己破産の
    回避
    15
  • 破産することなく
    事業継続
    2
  • 太陽光発電などの残債を
    0円で所有権解除
    8
  • 離婚・一家離散の
    危機回避
    4
  • 債権者から
    引越し費用を捻出
    21
  • 競売の停止
    47