任意売却後もそのまま住み続ける 〜 売り手も買い手も得する方法

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任意売却後もそのまま住み続ける 〜 売り手も買い手も得する方法

家を売却後も、家を手放すことなく住み続ける・・
そんなウソみたいなほんとうの方法があります。

『親族間売買』です。

住宅ローンが払えなくなり、任意売却しなければならなくなった時、見ず知らずの買い手を探すのではなく、親子、兄弟、姉妹、親戚など親族を買い手として任意売却を行うことで、親族に家賃を払いながら住み続けることができます。

親族間売買を妨げる(したくても心情的にできない)一番の原因は、売り手の気持ちです。

「家族に迷惑をかけたくない」
「親族に借金を背負わせることになり申し訳ない」

そんな気遣いが、時にお互いの利益を失わせてしまいます。
親族であるがゆえの気遣いに悩む前に、まずは、しっかりと双方のメリットをご理解いただくことが大切です。
例えば、こんなメリットがあります。

【買い手のメリット】
1.相場よりも割安に不動産を購入できる。
2.毎月の家賃をローン返済に充てるので、実質、負担がない。
3.住宅ローン控除を受けられる。
4.現在の住まいが市営・県営住宅なら、ローン控除も受けられ、かつ市営・県営住宅の家賃も引き下げられる。
5.万が一、身内が家賃を払えなくなったら、不動産売却する事でほぼ資金が回収できる。

【売り手のメリット】
1.借金を整理したのちも慣れ親しんだ家で暮らすことができる。
2.子供の学区を変更せずに済む。
3.ご近所に事情を知られなくて済む。

加えて、ローン救済911ではパートナー弁護士がより良い条件で購入できるよう、債権者と交渉します。
ローン救済911がこれまで手がけてきた、『親族間の任意売却』では、1度もトラブルが発生したことがありません。
支援をしてくださる身内がいるようなら、親族間売買を強くおすすめします。

親族間の任意売却』を成功させるためには、素早い行動が大切です。

競売の決定から競売開始まで3~4ヶ月の猶予があります。
すぐに行動を起こせばまだ間に合います。

あなたからのご相談をお待ちしております。