住宅ローン残りは2500万!家の査定金額1500万でも売却可

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住宅ローン残りは2500万!家の査定金額1500万でも売却可

住宅ローンの支払いが厳しくなり、家の売却について不動産会社へ相談した場合、まずは家の査定をします。
住宅ローンはあと2500万円残っているのに、家の査定金額は1500万円…1000万円も足りない。
売却できるのかな?と不安になりますよね。

売却するために、
提案①不足分の1000万円を用意する
提案②査定金額1500万円の自宅を2500万円で売却する
1000万円用意できるのであれば、そもそも家を売却しようなんて思いませんし、不動産はたいていは相場相当で取引されるもの。
どちらの提案も非現実的と言えるでしょう。

ところが、非現実的な提案を平気でする不動産会社は存在します。それも大手不動産会社。
「大手不動産会社が言うのだから間違いない」と言うのは大きな間違いです。
大手不動産会社に売却依頼して、結局、最終的には競売…年に3~4件このような状況になってからのご相談があります。

住宅ローン残りの金額>家を売却できる金額  このようなケースの場合、通常の不動産売買では解決しません。

また、支払いが苦しくて売却依頼しているはずなのに、ずっと支払いを続けているケースもよく見られ、相談する相手を間違えてしまうと損をするのはお客様だけ…

住宅ローンが2500万円残っていて、1500万円でしか売却できなくても、大丈夫です。
残った1000万円の住宅ローンを、きちんと整理さえできれば、なにも問題はないのです。

私たちローン救済911は、さまざまなケースの住宅ローン問題に取り組んでおり、あなたにとって最も有利な解決方法をご提示します。
◎自己破産を回避したい方には、残ったローンを例えば1/10に減額する方法
◎家に住み続けたい方には、売却後も家賃を払うことで住み続ける方法
◎生活がかなり困窮している方には、生活を立て直す方法
など、何を一番優先されたいのかをお聞きしたうえで、解決策をいっしょに考えます。

すでに売却の依頼中であっても、あなたが本当に望んでいる道筋を示してくれているのか、今一度考えてみてください。

愛知の任意売却ローン救済911は、あなたからのご相談をお待ちしております。